ISMSで、業務がないため、規程せずに、管理策を適用除外とする。
サポートブログに、以下の質問事項が追加されました。
「ISMSサンプル文書集 規程カスタマイズ一覧表.xls」に以下の表現があります。
①・・・ため、適用外とする。例:遠隔作業の業務はないため、適用外とする。
②・・・ため、不適用とする。例:現状では、パッケージソフトウェアを使用しているため、不適用とする。
③(ない場合は、該当箇所を削除)例:電子商取引
1.①適用外と②不適用の違いは何でしょうか?
2.①「ないため適用外にする」と③「ないため削除する」はどちらも「やってないためxxする」という意味では同じと思われますが、適用外にするのと削除するの違いは何でしょうか?やってないものは全て削除するという方針はダメなのでしょうか?
「社内の会議では、やっていないものを規程として作成する必要があるのか?」との意見が出ております。
サポートブログに、以下の質問事項が追加されました。 「A.15.3 情報システ…